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2005年11月

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Battlefield 2 Special Forces

を買っちゃいました☆

正直最近ゲームにあまりやる気が出なかったのですが
これは!すごい!ヤバイ!買って良かった!

思えばBF2のDEMOが出た頃
寝る間も惜しんでマルチプレーをやってたなぁ・・・

MAPも一つしかないのにずっとずっと飽きずにやってました

それだけ初めてのBF2は衝撃的でした

爆撃を受けては大笑いし
戦車で単身突っ込んでは大暴れ
敵襲を警戒しながら仲間と共に前線を押し上げていった事もあったし
前線を飛び回って衛生兵に明け暮れたこともありました

あるときは部下を率いる分隊長
あるときは分隊長に忠誠を誓った一兵卒
あるときは孤独なスナイパー
あるときはつたないヘリパイロット
あるときは全軍の司令官

あの頃の
リアルに戻っても銃声が鳴り響いて止まないような胸の高鳴りが(ゲームやりすぎて本当に聞こえた)
リアルの道を歩きながら遮蔽物を盾に移動しようとしていた日々の記憶が

蘇って来たぞぉぉ!

サイドバーをちょっと便利にしたよ!

シンプルイズベスト

ということでできるだけシンプルな構成を心がけてやっているのですが
自分で見ていてもちょっと不便かなーと思うことが多かったので、サイドバーを少し見直しました
具体的には

  • サイト内検索
  • カテゴリー分け
  • 実はプロフィールも見えない修正

程度ですね
カテゴリーを作って全部の記事を割り振るのが大変でしたよ?
まーどうでもいいっちゃどうでもいいんですけどねw

そろそろこのスキンにも飽きてきたので
年越えたらスキンでも変えてみようかなぁ
いまいち気に入ったスキンが無いけど

風邪をひいていて

寝込んでいました

なんか熱は出るし、お腹は痛くなるし、最悪でした
やっとこさ復活してPCの前に座ることができるようになりましたよ

やっぱりここが一番ですね
しかしあまりゲームする気力が沸かないのはなんでだろう

我が闘争 -終章-

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とうとうQuake4のシングルをクリアすることができました

最後BOSSの倒し方がわからずに何度もコンティニューするはめになりましたが
倒し方が分かってからは瞬殺でした
以下、Corporal Matthew Kaneが最後の聖戦についての報告を致します

2005 11/18 THE NEXUS

細い長い通路に差し掛かったところで味方から通信が入る
いつも一方的に送られてくる味方からの通信に不信感を抱きつつ(なぜか私の状況を常に把握しているようだ、私自身は味方の状況を知る術も持たないにもかかわらず)私はいよいよ最後の戦いである事を悟った
通路に散乱している大量の銃器の弾薬、及びヘルスやアーマーがそれを知らせてくれるのである、決して味方の通信によるものではない
基本的にストログは紳士的だ、必要な量の弾薬は戦闘が起こる前に通路などに用意してある
これが騎士道というものだ、用意のできていない相手と戦うなどということは愚かな事なのだ
これまでで最大級の弾薬の補充(それは私の所持する全武器に弾薬を供給するに十分に足るものであった)を受け私はその薄暗い、正方形の部屋へ足を踏み入れる
最大級の補充は最大級の戦いを意味することを胸に収めながら

薄暗く、それでいて妙に広い、「いかにも」な部屋に入ると同時に
私は部屋の中央を注視した、ラスボスは部屋の中央にまず現れるのが常なのである

Spider



暗黙の了解に従い、部屋の中央に現れたのがこの蜘蛛である
足が沢山あり、様々な兵装を備えている(私の装備に匹敵するほどに)
私は右手にかまえたダークマターガンの狙いをつけ、恐ろしい破壊力のそれを開放する
数発のダークマターガンでこの蜘蛛が沈んだのは特に意外でもないだろう
どうみてもこいつがラスボスではないのだ、周りに雑魚を従えた前座なのである
このような前座には弾薬も行数も浪費するわけにはいかないのである

recovery



部屋の中の四本の支柱が怪しい光を放ち、部屋の中心から一本の光が蜘蛛の死体を貫く
使い古された「見せ方」ではあるが、それでもやはり私は興奮と緊張(それは私にとって苦痛ではなく、むしろ心地よい刺激であり、私が予想する進展を保証された事に対する安心感をも内包する)を覚えることを隠さずにはおれなかった
手法が古典的であろうと使い古されていようと、より緊迫した状況へ追い込まれることが明確になる場面でで気を引き締めずにはいることは無理な相談なのである

Flyngspider



空を飛べるようになったソレとの対面である
奴が空を飛べるようになったと同時に、私もこの部屋の二階に上がることが可能になった
二階にはまたもや弾薬が用意してあったが、こちらは先の戦いで弾薬を節約しているのである、余計なお世話だ

過剰な待遇に戸惑いを覚えつつもありったけの火力を奴に注ぎ込む
奴はこの第二段階を迎えてから、火力の強化と回復力の強化が施されていた
私が少しでも奴を攻撃するのをやめると、先の怪しい光線を受けて、体力を回復させるのである
この戦いでもダークマターガンの活躍により、大した被害を受けずに奴を葬ることができた
ブラックホールを生み出す恐ろしい兵器であるダークマターガンは、ボス戦時がその貴重な弾薬を惜しげなく使える唯一の機会なのだ(少なくとも貧乏性の私にとっては)

Brain1



Brain2

いよいよラスボスのご登場である
この巨大な脳はご覧いただくとお分かりのようにシールドに守られており
通常の攻撃では(たとえダークマターガンであろうと)かすり傷一つ与えることはできない
それほど重要な機関、コアであるということだ(なぜわざわざ出てくるのであろうか)

その厚いシールドに私は苦戦するが、シールドの上部、天井との間にあるシールド発生装置を攻撃することにより、シールド発生を一時的に中断することができると分かると
私は水を得た魚のように、手際よくこの脳を倒してしまった(自身のあまりの手際よさに少々虚無感すら覚える)
この脳自体は攻撃に参加してこず、周りに現れる雑魚ども(先ほどの戦闘で現れた雑魚よりは幾分上位のものなのだが)が主な攻撃者であったが
この最終形態を迎えたボス及び取り巻きの攻撃が思ったよりも激しくなかった、というより、今までの戦闘で迎えたいくつかの局面に劣るとさえ思われたのは、私の期待を少々裏切りはした

defeat


 

血しぶきをあげながら崩壊する敵の中枢部
今まで一人このNEXUSのコアを破壊すべく奮闘してきたが
この戦いを続けてこれたのも、ひとえに

私自身の努力の賜物だろう

comp...



comp2

長かった戦いは幕を閉じた
家に帰って熱いコーヒーが飲みたい(この機械の体でそれが可能ならば、だ)

これにて報告を終わる

 

追記
蜘蛛を倒した時や、ボスを倒した瞬間に味方から通信が入った、よくやっただの、なんだのとうるさい
なぜ貴様たちは私の状況が分かるのか問い詰めたい
母艦に帰り、我がRhino Squakの面々に祝福を受けているとき、上官に「新しい任務が入ったと」告げられた
空気を読んでほしい
あと、この体は何とかならないのだろうか、できれば退役したい

動けるデブ

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みなさまこんばんわ

最近どうも眠くてしょうがない、ドードーです
先週あたりから眠気の大攻勢に押され続けています
ひょっとして自律神経失調症ってやつ?

などと思いましたが
どうみても冬眠です。本当におやすみなさいませ。

そんな感じで寝てばかりなので、いまだにQ4のシングルクリアしていません
クリアが近いなんて言っちゃいましたが、あれからずいぶん進んでいます

destroy


 

奥に進むにつれ、どんどんとおどろおどろしくなっていき
遂にはわけの分からない巨大な臓器を発見し、破壊しました
どうやらストログの基地は人口の臓器を動力として取り入れているようです
有機的な物が無機的に使用されている様は恐ろしいです

faty


 

そしてわけの分からないデブが出てきました
このデブは製造途中?なのか装置に固定されており
設備のコンソールを操作して倒しました(詳しくは書きません

しかし、ケーンの前に再度立ちはだかるデブ

attacked


 

こわっ!

どうやらあのデブは兵器として量産(?)されているようです
エレベーターで移動中に突如襲われている図です
先ほど倒したやつとは違い、こいつは動けるデブです
背中にジェットパックみたいなものを装備して飛び回ります

movingdebu


 

Moving DEBU・・・ 完成していたのね・・・

とうとう動けるデブと直接対峙するケーン
かなりの苦戦を強いられましたが、ブラックホールを発生させる武器
ダークマターガンの活躍によりなんとか倒せました

core


 

見事動けるデブを打ち倒したケーンは、とうとう敵のコアへと侵入することができるようになりました
もうクリアのはずです、きっと

追記、筆者自身がストーリなど、ゲームの詳細部分を理解していないのは
ゲーム内が全て英語で表記されており、会話に到っては英語の字幕すら出ないからです
雰囲気で状況を把握して進んでいますヽ(´ー`)ノ

冬はPenDを暖房に

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以前にOpteron144のOCについて書きましたが、続報

夢見ていたほど回らなくてがっかりしたOpteron144 CABNE 0540BPMWですが
うちの環境(こちら参照)ではPowerNow!が使えません
そこでCrystalCPUID(以下栗)にて負荷により電圧と倍率を可変制御しているのですが

倍率*4だと1.0Vで稼動します

1V



0.1Vほど上に行くのはM/Bの特性のようです(測定の誤差か自動で喝入れなのかは不明)
しかしこれにより、アイドル時はなかなかCoolです
室温19℃で
アイドル:28℃
シバキ(π419万桁):45℃

計測はAX8-3rdEye付属のGuruClockというモニターです

Opteronの購入を検討している方は、栗での制御をお勧めしますよ(PowerNow!効くなら好みで)
私ももう一つ146が欲しいですが、そんなお金は無いので却下(´・д・`)
夢の3GHz・・・そう甘くはないですよね

DodoLand

みなさまご機嫌麗しゅう

今週は体調が思わしくなく、更新が滞っておりますです
復調の為に土曜日はほとんど寝て過ごすというありさまであります

そんな私が土曜日に唯一築き上げたもの

dodoland


 

Roller Coaster Tycoon ?で遊園地を作ってました
といってもまだ入り口付近のお土産屋さんしかできてません
箱庭モードなので敷地がやたらと広く、完成はいつになるんだろう

非優秀テスターですが何か

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みなさまこんばんわ

GEのβテスト、Allianceの優秀テスターが発表されました
私は入ってません!むきー!ドードーイチバン!
報告沢山したんですが入れなくて残念です、この三人って誰なんでしょうか

優秀テスターには

?韓国ゲームショー『G★2005』ご招待
?クローズドβテスト次フェイズへの優先参加権
?グラナド・エスパダ公式WEB上への、テスト参加者のコマンダーネーム(キャラクター名)掲載
(※希望者のみ受付)
?オープンβテスト開始時の、コマンダーネーム命名優先権の付与(予定)等

こんな特典があるそうで
?はともかく、それ以外はおいしいですよね
というか発表された時点でG★2005は始まってる(終わった?)ので、もう連絡はずいぶん前に終わってるんでしょう

さて、優秀テスター発表以外にも公式に動きがありました
まずはこちら

GM田中さんが「『Alliance』を振り返って」という事でバラックが更新されていました
あの噴水前にいたのは田中さんだったのですね!
普段GMの視点でゲーム内を見ることがないので、これは結構おもしろい
どうやらGMには、我々テスターには無い機能がいろいろとあるみたいですね

おそらく

  • マップ移動はコマンドで自由にできる
  • Mobに襲われないor襲われないコマンドがある
  • テスターから不可視な状態になれる
  • 好きな座標に移動できる
  • システムメッセージを発信できる

などの機能があるみたいです
トーナメント戦にGMも居たんですねぇ
妖精みたいなGMキャラが戦場をチョロチョロしてる絵がおもしろい
しかしこの田中さん、SS撮るのなかなか上手いですよね
スキルが発動する瞬間とかは、なかなか撮るのが難しいものです

このかわいらしい妖精のGMさん
中身男性だったんだなぁ

閑話休題

続いてこちらに、Allianceの詳細な報告が上がっています

これを見ると、男女比、年齢比、職業比などがわかるのですが、なかなか興味深い

男:女=8:2
これはまぁそんなもんなんでしょうね。ゲーム内は女性キャラクターが沢山居るので華やかなのですが。

年齢比
これはなかなか面白いですね
一番多いのは21~25の33%ですが、次に多いのが16~20と26~30が同率23%
「ゲームは子供の遊び」みたいな印象があると思いますが、GEでは、子供(未成年)は25%だったようです
大人から子供までまんべんなく当選させたともとれますが
私は、選考は作文やトラックバックなどがメインだったと思うので、この数字は単純に応募者の比に近い数字ではないかと思います
31以上:29% 40以上:2%
ゲームは世代を超える!

職業比
これは年齢比がそのまま反映されている感じですね
会社員が40%で一番多い!リーマンオンライン!
主婦3%、中学生2%
ゲームは世代を(ry

キャラクター比(クラス)
それほど偏りはありませんが
男キャラ39%
女キャラ61%
全クラスで女性キャラの方が多いという事実!
ウォロ子人気強し

気になったのはこの辺でしょうか

テスターの報告では、やはりトーナメントについて問題に感じたテスターは多かったようです
次回のテストでどの程度反映されるのか楽しみですね

OC初心者のOCニッキ

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今日はPCのお話

話題のOpteron144を入手することができたので乗り換えてみました
もちろん狙いはオーバークロック(以下OC)
しかしOCはほとんど素人なので、手探りで進みました
乗り換える前の大体の構成は

[CPU] AMD Athlon64 3500+ (Winchester)
[クーラー]XP-120 + 12cmファン@1500rpm
[メモリ] SanMax/Hynix DDR SDRAM 1GB PC3200*2
[M/B] AX8-3rd Eye ver1.0(K8T890) ABIT 
[VGA]WinFast PX6800GT TDH  LEADTEK
[Sound] Audigy2 Value Digital Audio
[OS] Windows XP Home SP1

こんな感じです

実は新しく買ったOpteron144の方が値段としては安いんですね
939Opteronの値段の安さは不思議と言わざるを得ません
個人でのサーバー構築がこれからの流行なのかもしれません

ちなみに購入元はBless通販
注文したのは9/20頃、入荷は11/1で11/2に届きました。ずいぶん待たせてくれました。
10/31の価格改定までわざと入荷していなかったんじゃないかとすら思います

さて、入手したOpteron144(以下♪)を玄関で受け取り、小躍りしながらまずはロットの確認
私の目に飛び込んで来たのは

CABNE

という文字列。なんとあのキャビンです。しかしよく見ると0540BPMW
やはり製造週が違います、しかしCABNEという文字列に私の心は躍りました

さっそく組み込みます

夏の間、CPUの温度に苦しみ、何度も何度もヒートシンクを付け直したので組み込みはお手の物
さっさと組み込み、電源投入

・・・

案の定起動しない
まぁ弄るとトラブルは毎度のことなので、まずはBeep音から状況判断
どうやらVGA周りにトラブルがある模様
挿し方が悪いのだと思い、丁寧にさしなおし再度電源投入

・・・

なぜだ!なぜなんだ!
その後もう一度挿しなおしてみましたが状況は変わらず
何度見ても(というか見るまでもなく)VGAは正常に接続されています
ひょっとして抜き差しした際に物理的に壊れてしまったのかも
私の背中に冷たい汗が流れました

ここで私は発想を変え、VGA自体ではなくモニタとの接続をチェックしてみました
するとどうでしょう、液晶側のケーブルがなぜか抜けかけヽ(;´Д`)ノ
ちゃんと挿しなおすとしっかり起動しました

さて、早速BIOSで確認

AMD Opteron144 1800Mhz

お!ちゃんと♪が認識される!少し驚きです(X2すら出る前のM/B+BIOSなので)
とりあえずBoot関係のみ設定し、再起動

問題なくWindowsが起動しました

クリーンインストール必要かと思ったのですが、問題なく起動したのでそのままでいいやヽ(´ー`)ノ

さて、ここからOCです
少ない知識で設定をしていきます

  • PCI-E PCIのクロックを固定
  • メモリを非同期、タイミングは3 3 3 8に
  • HTも手動で設定
  • 電圧の設定
  • C'n'Disableに

ひょっとすると大切な項目を忘れている(知らない)かもしれませんが
一応これだけの設定をし、ベースクロックを上げにかかります
まず2.4Gで一度つまづきます、定格電圧ではここが限界ラインのようです
定格電圧2.7G常用を夢見ていた私としてはショック
ここからは喝入れを行い、最大1.5Vまで上げならがさらに上を目指してみましたしかしほとんど伸びず、2.6Gではπすら焼けず、2.5GでもPrime95が一瞬でエラーを吐きました
喝入れを行っても常用は2.4Gが限界との結論を出し、OCチャレンジは幕を閉じました

最終的には

op144


 

こんな感じで常用することにしました
設定では電圧は1.475なのですがなぜか高めに行きます

しかしこれでも4000+相当なので
十分いい仕事してると思うのですが
どうみても言い訳です

PI


 

πはこんな感じです

3500+の定格使用からだと、ベンチなどのスコアはそこそこ延びます
FFベンチ6812 3DMark05 5587

FFベンチはほぼ+1000くらい、3DMarkはどれくらいだろ、+500くらい?
換装前の数値をメモっていなかったので大体ですが、それぐらい伸びました
さてこの3500+はどうしましょう

業務連絡

えー、以前記事の横幅を大きくしましたが
また、若干小さくします

できるだけ画像を大きく表示するために、右のサイドメニューを小さく
左の記事幅を大きく取るようにしてきました
しかし、現在の設定だと解像度が1024*768以下の場合

ブラウザの左右を最大まで広げないとデザインが崩れる仕様

になっていました(サイドメニューが下の方に押しやられます)
まぁ最大化すれば問題ないし、最近は大きい液晶が流行りだし大丈夫かな
と思っていました

しかしここで新たな問題に気づきました

ブラウザによってはツールバーなどが縦置きになっており
最大化してもデザインが崩れること

というか自分の環境でのことですorz

ということで、現在記事幅を以前より3%小さく設定しなおしました

ところがどっこい

現在表示している画像のサイズが横幅700にしてあるため

この設定を適応しても、しばらくデザインが崩れます

この対策としては
・10回の更新を速やかに行い旧画像をアーカイブスに追いやる
・一時的にTOPに表示される記事数を減らす

この二つの対策が取れるのですが
どちらも微妙

もう一つ代替案として

・記事幅の修正を行わずに10回更新し、その後記事幅修正を行う

これを採用することにしました
よって、以降の更新時はSSの横幅が600強程度まで小さくなります

以上業務連絡でした

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