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2006年01月

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GWの個人的アンテナ

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まだ日本のサイト同士のコミュニティもあまり形成されていませんし
リンク集のようなものもないみたいですから個人的なブックマークをここに置いておきます
役に立つかも?

http://www.guildwars.jp/index.aspx 公式
http://www.guildwiki.org/index.php/Skill_Quests 海外Guildwikiのスキル表 スキル集めの時に便利
http://www.geocities.jp/lessercopanda/ GW 8/456 日本語でのスキル説明 とても見やすい
http://t-2038.cocolog-nifty.com/gws/ MIKAN on GWS!? 丁寧なシステムの説明などがうれしい
http://guildwars.gamepressure.com/ Guild Wars Game Guide MAPが充実
http://www.mmo-station.com/guildwars/ MMO Station クエスト攻略が充実 MAPも便利
http://dekacha.web.fc2.com/gw/gwskill.html 崩壊前スキルリスト
http://www7.atwiki.jp/guildwars/ Guildwars69 最新情報が早い
http://www17.plala.or.jp/gw/ GW-なんか色々- 染色が見れるのはここだけ(?)
ttp://gw.gamerswiki.jp/original/index.html 日本語版Guildwiki アクセス過多みたいです

 

このプレッシャーは!

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先日MMO Stationさんにリンクの申し込みをしたところ
なんと即日リンクしていただきました

この場を借りてお礼申し上げます

なぜこうも改まっているのかと言うと
実はMステさん(ミュージックではない)にリンクを張っていただいた直後から
アクセスが急増しまして
以前のアクセスの実に二倍以上のアクセス数になっている現在、ドードーはびびっています

昨日の昼ごろにリンクしていただいたにも関わらず、半日で今までの最高アクセスを余裕で更新し
今日もおそらく新記録更新は間違い無いでしょう

ドードーは非常にびびっています
今この文章を読んでいるあなたのプレッシャーを肌で感じています
でも負けません、でも負けません

沢山のお客さんが見ていると思うと、なんだかお客さんの望むものを提供しないと!という観念に襲われるのですが
それでは本末転倒だなと昨日アクセスを見ながら考えました
うちはうちのやりたい事をやってやろうと思います

はじめましてみなさま
こちらはドードーブログです
様々なネットゲームに貪欲にむさぼりつくゲーム馬鹿の戯言に耳を傾けてくれるお客様方
どうか生暖かい目で見守ってください

輝かしき戦歴

みなさんこんばんは

今日は引き続きβテスト時のことを報告いたします

βの時は一日のプレイ時間が4時間と制限つきでした
ですからやりこむというよりは、毎日新しいことに挑戦してみよう!
といった感じでプレイしていました
そのせいで若干どれもこれも中途半端といった気もしますが

だがそれがいい

てなもんです

最初はRPGモードしか遊べない状態だったのでRPGパートをプレイすることに
選んだジョブはR/Me(レンジャー/メスマー)でした

が、クエストに素直に従っているうちに気づいたら崩壊後のアスカロンに着いてしまったので翌日削除

次に作ったのがN/Me(ネクロマンサー/メスマー)でした
ネクロマンサー


 

RPGパートは大体このキャラで過ごすことになりました
でも一日4時間までだし、フルにプレイしたわけでもないのでRPGの進行具合はたいしたこと無いです
崩壊前アスカロンで取れるスキル全部とって崩壊させて、あとミッションを二三個やっただけです

ミッションなどは主に友達と進めました

友達


・・・(;^ω^)

 

そんなことをしている間にPvPパートへと移行したわけですが
こちらでも貪欲にいろいろ試してみようということで
様々なキャラを作っては消し、作っては消しして遊んでました
GWってキャラクター自体にはあまり愛着沸きませんね(すぐ消しちゃうから)

まだ始めたばかりで、大したスキルもない私ですから
主にテンプレートキャラクターをいじって使っていました
(テンプレートキャラ:あらかじめスキルのビルドなどが組んである、文字通りテンプレキャラ。そのまま使えるのでPvP入門にはもってこい)
R/E(レンジャー/エレメンタリスト) N/Me Mo/E(モンク) W/E
こんな感じで試していきました
MeやEが無いのはテンプレによさそうなのが無かったから

ウォーリア

 



毎日とっかえひっかえやって遊んでいると、全てが中途半端になりそうですが
実際はこれは良かったと思っています
連携が大切なゲームですから各ジョブの動き方みたいなものを実際に触って感じておくことはとてもよい勉強になったんですよね
特にMoは一度やってみた方がよいですね(ヒーラーって大変)

途中から追加されたC2のリチュアリスト(Rt)とアサシン(A)ももちろん試しましたよ

リチュアリスト


 

アサシン


 

個人的に気に入ったのはRt/Mo
テンプレのRtで召還できる精霊二種がなかなか使い勝手がよくて
特に常時3pip自然回復力が上昇する精霊がかなり強い!
これと他の自然回復上昇系のスキルを組み合わせてやるとかなりスバラシイ回復力を発揮しました

純粋にヒールで回復するのではなく、自然回復速度に任せて回復するという若干変則的なヒーラーですが
回復速度減少系の状態異常やHEXに対しても相殺しあってくれますし
自分自身が狙われた場合も、10pipの回復速度ならばW二人ぐらいがまとわりついてこようと耐えることもできました

精霊二匹を同じ場所に出して、自分もそこに重なるという奇策も編み出しました:p

しかしおかしいですね、普段はどんなゲームへ行っても常に火力優先のドSキャラが定番な私がヒーラーなんて
でもRtが一番楽しみな私

さて、この新ジョブのお試し期間に入った頃にはPvPモードが24時間開放されていました
それに引き換えRPGモードは相変わらずの4時間だったので20~24時はRPGモードで過ごすことにしました

先のN/Meに加えて、R/E Mo/Wの2キャラを作成して崩壊後まで進めました
この2キャラのジョブ選びは3週で全スキルを集められるように重複させずに選びました
ちなみにMo/Wはキャラメイクで間違って作ってしまったキャラで、本当はW/MoでI'm paladinしようと思っていました

トレイントレイン


 

私のβは大体こんな感じでした!

 

おまけ
おっぽれ


 

/danceもいいけど /drumsも捨てがたいよ

GBR9 Guild Wars

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いやー実に申し訳ないです

やろうやろうと思っていたんですが、やれば絶対時間かかると分かっていたのでついつい後回しにしてしまいましたヽ(;´Д`)ノ

何の話かというと、そうGuildWarsです!

以前ちらっとオープンベータに参加していることを話しましたが
実は時間が無いにも関わらずベータ中はしっかりはまってしまいまして
今ようやくレヴューを書いてみようと思い立ったわけです(現在既に正式サービスに移行しています)

そんなわけで久々にGBRなわけなんです、えー今1:30です

帽子屋



続きを読むからどうぞ!

 

GBR 第九回 Guild Wars Open β Test

まずはGuildWarsがどんなゲームなのかという話から入りたいのですが
ちょっと説明が難しいんですね、既存のオンラインRPGとは一味も二味も違うゲームなのですが
じゃあなんのジャンルなの?というと、うーんなんだろうねってな感じです

そこで!
今回はプロの力を借りることにしました

プロの力1
プロの力2

まぁ4Gamerさんにリンク張っただけなんですけどね
ちなみに1の方はGWの紹介が主に書いてあるので、GWってなによって方はこちらを
2の方はもう少し踏み込んだ内容が書いてあるので、もっと詳しく知りたいぜ!ってな方はこちらへ

 

あ、読み終わりました?
え?読んでない?OKOK、読まなくてもなんとかするって!

それでは改めてGWの紹介をしてみたいと思います
今回はなんとなく思いつきでQ&A方式を取ってみようと思います

Q:まずどんなゲームなのよ
A:一言で言うと「対戦型3DMO、MMO併用RPG」(長い)ですかね
今までのオンラインRPGは主にLvを上げること、Mobと戦う事をメインとしたものしかありませんでしたが(あえて言い切ってみる)
GWは対戦をメインに置いたオンラインRPGということで、画期的なゲームなんです

Q:開発はどこよ、チョンゲ?
A:開発はArena.netで、洋ゲーです
このArenaはBlizzard社のコアメンバーが立ち上げた会社です
Blizzardって言ったらPCのゲームでは超が付くほど有名な会社
主な作品はDiablo、Warcraft、Starcraft、World of Warcraftなどです
Blizzardはネットゲーム界ではとにかく有名でファンが多く
中でもDiabloは世界初のネットゲーム(だと思う)としてものすごい数が売れました
Nintendoのマリオと同じくらいBlizzardのDiabloはネームバリューがあるんです

Q:運営は?課金額はどうなってるの?
A:日本での運営はNCJです(リネのとこ)
このゲームは基本はパッケージ販売で、6000円くらいのパッケージ買ったらずっと遊べます
もちろんオンライン対戦もパッケージ買えばずっとできます
日本では他にも月額課金制も併用されます、こちらは980円
さらに拡張パックも出ますがこちらは値段未定だった思います
多分2000円くらいかな?
拡張パックは買わなくても問題ないです、欲しい人だけ買えばOK
ややこしいのでまとめますと

パッケージ買った人→ずっと無料
パッケージ+拡張版買う人→ずっと無料+拡張版の新ジョブとかが利用可能
月額制でプレイする人→月980円
月額制でプレイして拡張版もやりたい人→不明、多分980円据え置き

拡張版はまだ出てないのでよくわかりません

Q:このゲーム重い?
A:かなり軽いです

OS日本語版 Microsoft Windows(R)2000/XP
(Windows XP 64Bit版はサポート対象外です)
Direct XDirectX(R)8.1以上
CPUPentium? 1.0GHz以上(Pentium4 2.4GHz以上推奨)
メモリー512MB以上(1024MB以上推奨)
グラフィックカードATI Redeon 9000シリーズ以上
NVIDIA GeForce 4以上(VRAM64MB以上推奨)
サウンドカードDirectX(R)8.1と互換性のあるもの
ハードディスク容量2GB以上の空き容量
通信環境通信速度 256kbps以上

これが必要スペック。3Dゲームとしてはかなり低スペックでも動作します

Q:これってクリックゲー?
A:とんでもない!
GWの戦闘は非常にスピーディーかつテンポよく行われます
本当の意味での「多彩なスキルでの戦闘」が楽しめます
今だと合計480種あるスキルから任意の8種類を使っての戦闘になりますが
HPやEN(エネルギー、スキル使うのに必要)の回復が非常に早いため
8種のスキルをフルに使った戦闘が楽しめます
さらにスキルもただ単に攻撃するスキルのみではなく、妨害や状態異常などのスキルも多彩
そしてこれらのスキルにハズレというものは無いと言っていいです

この職ならこのスキルとこのスキルつかってればOK
そんなぬるい思考を捨て去る必要あり

Q:レベル上げとかマゾい?
A:実質レベル上げなんてしない
GWにはRPGモードとPvPモードという二つのモードがあるが、どちらもLvキャップ(上限)は20
さらにPvPモードの場合は、なんと最初からLv20のキャラクターが作成できるのだ

ではRPGモードでは何をするかというと、ストーリーを楽しみながらスキルを集める事になる
PRGモードで取得したスキルは封印が解除されて、PvPモードで作成したキャラクターで使用が可能になるのだ(アカウント単位で解除されるということ)
一見RPGモードの底が浅そうに見えるが、全然そんなことは無い
ストーリー仕立てのミッションを進めていくほどに世界が広がり、Mobとの戦闘が激しくなっていく
特に意識せずともLvが上昇していくし、RPGモード単体でも十分楽しめる完成度なのだ
ただし、全クラスのスキルを集めようとした場合は、RPGモードを三週する必要がある
それすらそんなに時間かからないけどね

Q:グラとかどうなん?
A:魅せ方がうまい

下のSSを見ていただきたい

GWFS1GWFS2

 

 

 

 

二つとも地下墓地という比較的序盤に訪れることになる場所だが、筆者お気に入りの場所
このゲームは必要なスペックからして、それほど重いグラフィックスではないが
それでもこれだけの見え方になっている
これは要するに、重い処理をせずにそこそこ美しく「魅せる」テクニックであり
この軽さと美しさの両立は流石だなと素直に感心したところでもある

Q:今何時よ
A:2:45です。がんばります

Q:お勧めの職ってありますか?装備とかやっぱりRPGモードで最強装備そろえないとPvPで雑魚でしょうか
A:そんなの無いから!
プレイヤーはキャラクターメイクの時点で6種類のジョブから2種類のジョブを選ぶ事になります(メインとサブ)
基本的にどのジョブにも優遇や不遇はありません
又、組み合わせにも優遇、不遇はありません
どんな組み合わせでも、スキルの組み合わせ次第では非常に強力になるだろうし
何も考えずにスキルを組んでいるとどんなジョブを選んだって一緒です
ただ流行のジョブ、流行のビルド(スキルの組み合わせ)はありますけど、常に移り変わるし、万能には成りえません
装備品などはPvPモードで最初にキャラクター作成した時にLv20に相応の装備が与えられます
みんな普通にそれ着て戦ってます
ルーンやスキルなど、ある程度やりこまないと揃えられないものもありますが

戦力の決定的差ではない!

Q:PvPっておもしろいの?
A:おもしろい人にはおもしろい、そうでない人はそれなりに
PvPモードでのPvPには4vs4ランダム、4vs4チーム、8vs8チーム、8vs8ギルドなどがあり、ルールも多彩です
それぞれの人数やルールで戦略も変わりますが、基本的には自分のビルドをどう組むか、どう使うかが重要になります
既存のMMOであった対人戦は、ただ高火力のスキルを連発して虐殺するものが多いですが
GWの対人では、一つのスキル、一つのビルドには必ずカウンターのスキル、ビルドが組めます

例えば、ウォーリアで転倒スキルを沢山組み込んで、転ばし続けて反撃&逃げる隙を与えない事を目的としたビルドを組んだとします
ところが、盲目などの状態異常で近接攻撃がほとんどあたらなくなってしまったり
移動速度を落とされてしまって近づくことすらできなくなってしまったり
しかしそういったスキルを防ぐ手段も用意されています
ですから8スロットをどのスキルで構成するかが非常に悩みどころ

さらに事前にチームやギルド単位でビルドを考える事もできます
一人のスキルは480種から8個のスキルを選ぶことになりますが
チームやギルド単位でビルドを考える場合
480種から8個を選ぶ通り*人数
分のビルドが組めることになり、まさに組み合わせは無限
全員で息を合わせる事によって強力な攻撃を繰り出すことが可能になります

ただし、あくまでも相手は人間なので、相手も同様に様々なビルド、構成を考えてきます
ですから

いくら頑張っても勝てない

という事が当然あります
Lvを上げれば強くなる、時間をかければ強くなる
というわけじゃないので、俺TUEEEEEなんて事はできないです
ですから向いてない人には向いてないです
でもゲームってそんなもんですよね普通は

Q:飽きやすいんじゃ?
A:そうかもよ?
一日何時間もずっとやり続けるタイプのゲームではないと思います
もちろんはまった人は何時間でもプレイできるでしょうけど
Lv上げや装備集めなどに時間がかからないので、そういった部分でのやりこみはできません
PvPの奥深さをじっくり楽しめれば長く遊べるゲームだとは思います
というより正直MMORPGが異常に時間がかかるだけってのが本音です
MMORPGと比べるとどのゲームも底が浅い(?)と言ってしまえるかも
GWはMMORPGじゃない!FPSや格闘ゲーム、カードゲームのような楽しみ方ができればいいね

Q:操作はどんな感じ?
A:スタンダードな操作
左クリックによる移動、右クリック&ホイールでの視点変更、数字キーでのスキル使用
今でこそスタンダードな操作だけど、この操作法はBlizzardが最初に考えたものだと思う
ターゲットをコールしたり、ターゲットをあわせたり、そういったショートカットキーも豊富
カスタマイズも可能、WASD移動も可能
戦闘にアクション性はほとんどないです(やろうと思えば弓を避けたりできるけど)
それよりもスキルのビルドやチーム編成が鍵

Q:過疎?過密?
A:ちょうどくらいかなぁ
このゲームは既に海外では100万本以上売れているので、海外に対戦者は豊富に居ます
日本人も、オープンβが好評だったのでそこそこ居ます
少なくとも対戦するのに困ることは無いです
ただ、今はRPGモードで奥のほうへ進むと人が居ないらしいです
これはその人たちが先行しすぎなのかな?
ちなみに海外の人と対戦することにはなりますが、別に英語なんてできなくてもいいです
あとクライアントは日本語なので大丈夫ですよ

Q:中華はいますか?
A:居るわけない
最近は中国人のRMT業者がどのゲームでも過剰に騒がれている気がしますが
騒ぎすぎなだけって気がします
まず、ゲーム内のRMTが流行らないとそういった業者は来ません
そういった意味ではGWはRMT流行りようがない、RMTしてまで買うものなんて無いから
RMTが流行るゲームの条件
・レベリングが極端にマゾい
・装備品のなどの所持品の価値、威力が 重要or全て
・プレイヤーがある程度豊富(ゲーム自体がメジャー)
これを全部満たしているゲームは私は三つぐらいしか知りません

Q:やってみたいんですが
A:新規アカウントは三日間無料プレイ可能です

Q:今何時ですか?
A:3:30です
とりあえず今日はここで終了です
ほかにもQがあればコメントしてもらえれば全レスするよ!

今MMORPGをプレイしている人も、FPSやRTSバリバリな人も、PCゲームなんてやったこと無い人も
ちょっとした時間にさくっとプレイして楽しめるGWはお勧めできますよ!

アフィリエイト

入れてみました

リンクの下にだらしなく伸びているのがそれです
もし気に入ったものがあって、かつ懐に余裕があって、かつ心優しい方は
そこをクリックして買い物してあげてください
世界中の貧しい子供は救われませんが、貧しいドードーが喜びます

GoogleAdSenseにも申し込みました、審査に通ればそれも設置します
アフィリエイト等の収入は全額ユニセフに寄付されませんが
全額運営費として使います
具体的にはサーバー借りたりとか有料サービスに移行したりとかに使います

といってもアクセス数から言ってアフィリエイトが機能するかっていうと微妙
多分無駄な努力w
でもいいんです、アクセス増やせば良いんですから
ってそれが一番難しいんですよね

ツインズ

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双子


 

双子があらわれた!

 

様子を見ている


 

双子は様子を見ている

 

よそ見をしている


 

だがよそ見だった

 

ジェットストリームアタック


 

双子の攻撃!
ジェットストリームアタック!

だが一人足りなかった!

仲間になりたそう


 

ブラックが仲間になりたそうにこっちをみている

 

ジェットストリームオセロ



三つ子たちがどんどん合体していく!

三つ子たちの攻撃!

ジェットストリームオセロアタック!

ドードーに9999のダメージ、ドードーは死んでしまった

 

あまりにかわいらしかったので撮影をお願いしてしまいました
ご協力ありがとう~
こういう楽しみ方もありますよね!(・∀・)イイ!!

セフセフ

>------当社取締役等の逮捕、今後のlivedoor Blogの運営につきまして ------

>各種メディアにて報じられております通り、1月23日に前代表堀江を含む4人が
>逮捕されました。この報道を受け、livedoor Blogを含むポータルサイト
>livedoor各種サービスの今後の運営について、ご利用の皆様より多数お問い合
>わせをいただいております

>livedoorのサービス全てにおきまして、ご心配されておりますようなサーバ差
>し押さえやサービス停止などはございません。もちろん、お客様が各サービス
>で保存されているデータの削除、押収もございません。
>これまで通りのサービス運営・拡充に努めてまいりますのでご安心ください。

>今後ともlivedoorならびに livedoor Blog をよろしくお願い申し上げます。

大丈夫なんだって

ってなんか投稿する画面のインターフェイス変わってるし!
見てる人にはわからない、ふふ

なんかこんな機能までついた

Guild Wars(ギルドウォーズ)

アフィリエイト・・・?
これAmazonに登録とかせずに張っても意味ないよね
意味ある?WebMoneyでくれるとかないよね、うんないはず

追記:やっぱり上のはただのリンクみたい
下に張ったのは本物のアフィリエイト
さっき登録してみました
アフィリエイトって正直迷う・・・
有料サービスの方に移行してアフィリエイト張るか
このまま無料にしておいてアフィリエイト無しか
はたまた有料に移行してアフィリエイト無しってのもあるけどー

個人的にはサイドバーがアフィリエイトで長くなるのがかなり嫌
シンプルが好き

どっちがいいですかねぇ
有料サービスに移行すれば動画とかもおけておもしろくなりそうなんですが

こばりゅーはテレビ出すぎ

ホリエモンが逮捕されちゃいましたね

うちのブログはLivedoorBlogです
このままLivedoor自体がどうこうなってしまうと嫌だなぁ
ある日突然ブログが使えなくなるって事は無いんだろうけど・・・

テレビではホリエモンが完全悪者の空気になっていますが
正直テレビはいい加減なことしかやってないのであまり鵜呑みにしないようにしようと最近は思っています

私は別にホリエモンが好きなわけでもないし、嫌いなわけでもないのですが
ホリエモンはまだ「容疑者」の段階なので、当然無罪の可能性もあるわけです
テレビではそういうことには触れずに、逮捕→容疑者=罪人のような扱い
これはどうかと思いますね

ただ、錬金術とはうまく言ったものだなと思いました

想定の範囲内


 

錬金術師だったのか

An Essay About Milletian

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知人からミレシアンに関する記録の本をアップして欲しいという要望がありましたので掲載しておきます

 

ミレシアン1

 

ミレシアン2

 

ミレシアン3

 

ミレシアン4

 

ミレシアン5

 

ミレシアン6

 

ミレシアン7

我々MMORPGプレイヤーにとって、リアルと世界からゲーム内世界へスムーズに感情移入するってのは結構重要だったりします
こういった、リアル世界とゲーム世界との矛盾を(ちょっと強引にでも)やわらげてくれる要素は実は大切かもと思います

最近は、

キャラクターメイク→ポツンと産み落とされる→操作説明のチュートリアル

みたいな、いかにもゲーム的始まり方のMMORPGが多いです
自分がその世界に来た理由みたいなものが設定やストーリーとしてある方が、最初のわくわくみたいなものが高鳴るなぁと思います
やっぱりゲームの中では主人公になりたいじゃないですか。別に勇者にならなくてもいいから
だってRPGですからね

ロール プレイング ゲーム です
ろくすっぽ寝ずに プレイヤーが力尽きるまで がむしゃらに狩り

じゃないんですよ。覚えてますか?RPG

3DMark06をまわしてみた

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正直悲しくなった
これほどまでに重くていいのか!と

何の話かというと、3DMark06がリリースされたのでそれを回してみたんです
3DMarkというのは割と定評のあるベンチマークソフトで、ベンチマークを回すと、そのスコアによってPCの性能を知る目安になります

とりあえずココから落として回してみるのだ!

スコア


 

うちの環境だとこれくらいです
デュアルコアCPUに最適化されているらしいので、デュアルコアだとスコアはほぼ二倍近くになるみたいですね
実際のゲームもそうなる日は遠くないって事でしょうか

回してみた感じ、兎に角重いんですが、内容は05からあまり変わってないので見ていてそれほど面白くありませんでした
この内容ならどっちかというと3DMark05SEって感じです
ただ、地味に重い処理が加えてあったり、新しい技術が盛り込んであったりで
やっぱ綺麗だなぁと素直に感心してしまうところもあったのでした

今の世代は光と影の処理にすごい力を入れていると思うのですが、最新のベンチだけあってそういった部分はほんとすごいです
光と影って見る分には地味だと思うんですけど、やはりしっかりした処理がされると臨場感が違います

05からあるやつ


このデモは05からあるのですが
光源とかが増やしてあるらしく確実に重いです
でもぱっと見た感じではあんまり惹かれないです私は

 

 

フォッグ


二つの光球が森の中を飛び回るデモ
森全体にフォッグがかかっていて光が拡散しているし
草や木の数も相当あるのでかなり重い処理
幻想的な雰囲気のこのデモは05の頃から好きです

 

水面に注目


水面がかなり美しく描かれてます
液体ってのは表現が難しいと思うので
これだけ綺麗に描けているのはすごい

 

 

水面に注目2
水面下に謎の生物が!
見事だなぁ

 

 

luna

nVidiaのlunaデモと同じ技術が取り入れられています
逆行を受けると皮下で光がうんたらかんたらってやつです
要するに
「手のひらを太陽に透かしてみれば、真っ赤に流れる、僕の血潮」
を処理してるわけですね

 

新デモ


これは06からの新しいデモ
雪面での光の拡散とか影の映りこみらへんが自然です
ただちょっと地味かな

 

 

新デモ2


もうぱっと見たら実写と見間違うほどです

 

 

 

あと一年か二年たてばゲームのクオリティがこれぐらいになると思うと楽しみです
グラフィックスの綺麗さはゲームの面白さに比例しない。それはごもっとも!
でも同じ面白さなら綺麗な方がいい!
これと同等のクオリティのフィールドで自由に動き回れるなんてわくわくします

それと同時に、コンシューマ機の将来はどうなるんだろうかと考えたりします
こういった技術は進化が早いですから、二年で性能が倍になると言われています
でも一年や二年おきに新しいコンシューマ機を出すわけにも行かないわけです
そうなるとコンシューマ機でグラフィックスにこだわった作品ってのはあまり意味がないかなぁと思うわけです
新しいパーツが出るごとに進化していけるPCゲーム界には、どうやってもグラフィックスではかなわないわけですから

※よく、コンシューマ機のムービーは十分綺麗だという話を聞きますが
そういったムービーはプリレンダリングといって、事前に作られたムービーを流しているだけです
3DMark06などのデモはリアルタイムレンダリングで、リアルタイムに演算しながら表示していっているもので、まったく別物です
リアルタイムレンダリングのデモは、そのままのクオリティでゲームを作れるという事でもあります
プリレンダリングのムービーは時間さえかければいくらでも綺麗にできますが、見るだけのものです

コンシューマ機はそのかわり奇抜な入力機器で勝負していったらいいんだろうなと私は思います
NintendoDSが売れて、PSPが売れない理由もその辺にあるんだと思うんです
XBOX360は売れませんでした、PS3とNintendoの最新ハードが次に来ますが
ハードの性能を全面に押し出すPS3はそれほど売れないと思います
面白いコントローラーを出してきたNintendo Revolutionはひょっとするとひょっとするかもしれないですよ

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