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GBR6 GunzOnline編

いつか来るのは分かっていた
覚めない夢を見ていたいだけ
夢から覚めることは無い、また夢の続きを見れる、そう信じたい・・・

時は非常にも過ぎ去った、その時を避けることはやはり不可能だったのだろう
でも私は認めたくない、過ぎ去った日々を否定したい、未来を信じたい・・・

過ぎ去りし日々を取り戻す事だってできる
進むことができるなら戻ることだって
信じる力、その力を私は信じたい・・・


過去を今にに変える力を私にください
神様、あと少しだけ

 

 

夏(休み)の終わり ~完~

 

みなさんブエナス ノチェス!

夏休みが終わってしまいました!

やだやだ、じたばた
どうしてうちの学校は夏休み短いんでしょうか!
まぁしょうがないですけどね・・・行きますけどね・・・

あまりリアルの事は書きたくないのですが、今日は思わず書いてしまいました
あぁ・・・悲しいなぁ(涙)

 

さて、気を取り直して行きましょう!
今日のエントリーはまたもやGBRです
もう放浪もいいところですが、出たらプレイしてレヴューしないと気が気がすまない体になってきました

 

GBR第六回 Gunz Online

Gunz



さて、今回のレヴューはGunzOnline(以下Gunz)
こちらはネットマーブルが運営する韓国産のゲームになります
ジャンルはTPS

TPS?聞きなれない名前ですね
実はなんて事はないです、「Third Person Shooter」つまりFPSの三人称視点バージョンということです

ですから操作もほぼFPSのそれを踏襲しています
FPSを少しでもやったことのある人は操作に戸惑うことは無いでしょう

実はこれ、最初に言いますけど

結構ハマりました

更新があいたのもプレイしていた事が一つの原因です(ずっとやっていたわけではもちろんありませんが

 

playing


 

Gunzを一言で言うと

カッコよく動きながら敵を撃つゲーム

です

上はカッコいいSSです
カッコよく飛んでるのは私です
ちなみにキャラの顔はかなり不細工(女性キャラは特に

 

playing2



こちらは私ともう一人のだれかがカッコよく交戦しているシーンです
相手は明後日の方を向いているので私の方がよりカッコいいと言えますね
FPSで鍛えたAIMでバッチリ狙ってます

 

playing3



これは私じゃない誰かがカッコよく壁を駆け上っているところですね
なかなかカッコいいですけど、私の壁のぼりはもっとすごいです(本当は一緒
どうして私が他の人のSSを取れるのかと言うと
私ぐらいのカッコよさになると華麗に観戦することが可能なのです

 

Dead



華麗に観戦中の私


 

Finish


 

そしてこちらが華麗に優勝した時のSSです
あまりのカッコよさは二位以下の追従をまったく許しません

 

 

Shop



そして勝利すればするほどお金が溜まり
より強く、より美しく、より華麗になっていくのです


というような感じで(?)Gunzは

さまざまなアクションを駆使して戦うことができるカジュアルTPS

といった感じです

使用可能なアクションは結構多く
壁を駆け上る、壁を走る(忍者みたいな感じで)、壁に剣を突き刺してぶら下がる、壁蹴りで高所へ飛び上がるなどのアクションが可能です

FPSではそういったゲームは作れないので(転地が逆転するような動きがほぼ不可能)
そういった点ではかなり新鮮でした
私はやったこと無いのですが、デビルメイクライと似た感じらしいです(パクリ?)

クライアントもかなり軽くできてますし
動きも軽快です、ビュンビュン飛び回る爽快感みたいなものは感じることができます

使用できる武器はまぁオーソドックスな物がそろってます
強いて言うなら、スナイパーライフルが無いくらいかな?
二丁拳銃とか二丁サブマシンガンとか、某マ○リックスみたいな雰囲気を味わえますよ

私は初期装備のサブマシンガン二丁をずっと愛用してました
FPSを多少やっていたので、最初から操作にもなじんで、結構勝ちまくりました(自慢です

唯一慣れないのは、格闘武器ですね
刀で切り付けられ、宙に浮かされ、地面でしりもちをついているときにガガガガガっと銃で撃たれて死んだりしちゃうんですよ

さらに上級になると、Korean Styleという独特の動きで敵を翻弄できるようになるみたいなんですが
私は接近武器はオマケ派だったので特に研究しようとかは思いませんでした
必要も感じませんでしたしね

 

そんな感じで、結構面白いゲームです
普通にお勧めできるレベルですね

ただ、やはり欠点も上げなくてはいけません

1.装備、レベル制
やっぱね、これはいかんと思うんですよ
レベルが上がると装備可能な武器が増えます、基本的に上位互換なので
同じ強さなら、武器や防具のいい方が勝つようにできてます

・武器ごとに細かい違いを作るが、長所短所をしっかり作り選択肢を広げる
・防具などの装備品も、ある点を強化するとある点が弱体化する
・リアルマネーでは見た目がいい感じの衣装(アバター)が買える

こういった感じで、装備の差が戦局に及ぼす影響は小さくした方がいいと思います

2.ラグ
このゲームをプレイする際はポートの開放が必要になります
まれにポートを閉じたままプレイしていて、ワープしまくり!なPCがいます
これ何とかしてほしいですね
PING高い人は自動でKICKできる機能ぐらいはつけてもいいかと

3.プレイヤー

eating



あえて言いますが、こういったゲームは

プレイヤーの質が低い

上のSSはルームをパスワード制にして外食に出かけているプレイヤーです
こうしていると自分にWisが来た場合にログが読めるかららしいですが
超絶に意味不明です

scavenger


 

このSSを見てください
「金稼ぎ」
というルームがいくつかありますよね

一番問題があるのはこれだと思います

何をしているのかというと

装備をつけない、撃たれても避けない、勝負をしない

そうやってお互いに「効率よく」殺し殺されることによって
ゲーム内のお金を稼いでいるプレイヤーです

明らかにゲームの趣旨を履き違えた、程度の低いプレイヤーです(あえて言います)
おそらくこういった気持ち悪いプレーをするのは日本人ぐらいだと思います

こうやって装備やレベルだけ整えても意味が無いんですね
初期装備のマシンガンでもやりようによっては十分戦えますし
いかにいい装備を使おうとも腕が無くては意味が無いんですよ

はっきり言って

気持ち悪い

こういったプレイヤーは運営の方で何かしら対策をとってもいいと思います
みなさんは私が極端な事を言っているように思うかもしれません

しかし、今は無きボンバーマンオンラインでもこういった行為が蔓延しており
運営による取り締まりの対象とされていました
事実こういった行為はゲーム内の腐敗を早めます

問題に感じたのは以上の三点です
でも問題点よりも、ゲームとしての面白さの方が大幅に勝っているのでプレイしてみる価値アリです
真実の判断は自分の目でどうぞ

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